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今年の5月ごろ、数年ぶりにPCを自作しました。

理由は動画制作にAfterEffectsを使用するようになり、今までのPCではかなり処理が重くなってしまったためです。

なので精いっぱい奮発してCPUに最新のintel core i9 9900Kを使用しています。

組み立ての様子も紹介したいと思いますが、長くなるので記事を分けます。今回はまずPC自作に使用したパーツなどを公開します。

ちなみに今回、すべてIntel製で構築しました。

安く済ませたいならAMD社製で揃えたほうが性能も引けをとらずお得ですが、実はAMDのCPUにはグラフィック機能がないのでGPU必須なうえに、目的のAftterEffectsをはじめとしたAdobe製品と微妙に相性悪いんですよね。

もっともGPUはどちらにしても欲しかったので購入しています。

そういう意味で値段よりもAftterEffectsを使用するという目的のために実用性を重視しました。

というわけで購入したパーツは以下のようなラインナップになりました。

自作PCにチャレンジしてみたい方、パーツ選びに迷ってる方の参考になれば幸いです。

購入したパーツ一覧

まずは自作するにあたって購入したパーツを一覧で紹介していきます。

1.ケース:Cooler Master【MasterCase MC500】

いきなりですが私は大型が好きです。車もバイクも大型です(無関係)。女性は小柄な方がすk(いらない情報)。

そして今回私が選んだケースもかなり大型です。

手前のPS4のコントローラーと比較してこのサイズ……。

※組む前の素体のケース写真を撮り忘れました……。

購入の前に置き場を確保しておかないと、実際にPCを配置する際に困ったことになりますのでご注意を。

今回このケースを選んだ理由ですが、私が懇意にしているPCパーツショップに売っていた製品の中では、一番使い勝手が良さそうだったからです。値段もこの手の大型ケースにしては手ごろかと。

ただし最近の流行なのかなにかわかりませんが、このケースには下部と上部を分ける仕切りのようなものが入っていて、割と邪魔です……。取り外し可能ですが。

かるび
他にもスイッチ類の配置とか押しやすさ、USBポートの使いやすさなんかもチェックしておくべきだね

 

ケースにこだわる方は下のような毛色の違うケースを選んでみても面白いかもしれません。
迫力はあります……。使い勝手はわかりませんが(笑)

エルフちゃん
なにこれ強そう……。

かるび
YouTubeに海外のPCビルダーの組み立て動画があるけど中々スゴイよw
動画はこちら

2.マザーボード:ASUS【ROG STRIX Z390-F GAMING】

今回購入したマザーボードはこちら。

マザーボードを選ぶ際には、どういった機能がついているかをしっかり見ておかないと、後々後悔する羽目になります。

ところがチェックしておいたほうがいい項目は多岐に渡るので、自作に慣れているユーザーならともかく、これから自作しようという人にマザボ選びはかなりハードルが高いのも事実。

そこでマザボ選びに迷った場合に一番楽な解決方法としては、必ずCPUとセットで選ぶことと、恥ずかしがらずに店員に聞くことですね(割とマジで)。

エルフちゃん
えっ……PC自作したいのにそんなことも分からないのかって店員さんに馬鹿にされないかしら……?

かるび
そんな店員さんまずいないから安心していいよ。
もし居たら店長とかその店のお客様センターに通報だね!

 

ただ、少なくともPCを自作しようとする場合、最低でもATXやMicro-ATX、mini-ITXの違いは押さえておくべきです(ちなみに端的に言うとこれらはサイズの違いです)。

3.CPU:Intel 【corei9-9900K】

今回の目玉製品です。core i9-9900K。

私が購入したときは62000円ほどしましたが、最近ようやく6万を切ってきました。発売が2018の10月だったことを考えるとなかなか値段が落ちてきませんね。

こちらのCPU、第8、9世代LGA1151でIntel 300シリーズチップセット搭載マザーボードを用意しないと動作しませんのでご注意を。

とりあえずi9-9900Kを使用したPCを組みたいと考えるている方は、「Z390チップセット搭載」と書いてあるマザーボードを選べば問題ありません。

Z390搭載マザーボードには、私の購入したマザーボード以外にも以下のようなラインナップがあります。

個人的にはASUSが好きなため、ASUS製のマザーボードを購入しています。

また、基本的にIntel社製のCPUは内臓グラフィックス機能を有しているため、ゲーム用途や動画編集など特別な理由がない限り別途GPU(グラフィックボード)を購入する必要はありません。GPUもあるに越したことはないですが。ただし型番の末尾に“F”とついている製品は内臓グラフィックス機能を意図的に無効化しているため購入の際には注意が必要です。

たとえばこちら i9-9900KF は、元の9900Kから内臓グラフィックス機能を無効化したもの。GPUがないと起動しません。ご注意ください。

何故そんなことをするのかというと、簡単に言えば内臓グラフィックス分の電力消費を抑えるためです。こうすることによって、8コア16スレッドにフルに電力を割り当てることが出来るようになり、性能をより発揮できるようになるというわけです。

逆に言うとGPUを買う予定のない場合、9900KFを買ってしまうとGPU必須のため高くつきます。ゲームをやらない人は9900Kの内臓グラフィックスを利用したほうが安上がりです。

他にも私のように動画編集をする場合、特にこのブログでもたびたび紹介しているAviUtlなどは基本的にCPUしか使用しないため、やはり9900Kのほうが使い勝手がいいです。ただ、私はアドビの動画編集ソフトも使用する都合上GPUも搭載しています。

 

また、より性能の良いバージョンが欲しかったりオーバークロックに興味がある方は、9900Kをオーバークロックしてもいいのですが保証対象外となるため、少し待って2019年10月ごろに発売予定の9900KSを考慮すると良いでしょう。現段階ではまだ値段が不明なため、何とも言えませんが。

こちらは9900Kのベースクロック3.6GHzに対して、ベースクロックで4.0Ghzに引き上げた性能アップ版です。さらに9900Kでは手動でオーバークロックしないと実現できなかった全8コアの定格動作5.0GHzを自動的に実現してくれます。つまりすでにオーバークロックされているバージョンということですね。9900Kではオーバークロックしなければ全8コアの最大同時周波数は4.7GHzが限界です。

自身でオーバークロックをすると保証対象外となってしまうため、保証のある製品としてオーバークロックされている9900KSは、より性能の良いパーツを求めるユーザーにはおススメかと思います。

 

かるび
CPUの種類もかなり豊富で複雑だけど、予算が折り合うならi9 9900Kを買っておけばとりあえずゲームも動画編集も困らないと思うよ。

 

より価格を抑えたいならAMD社のRyzenシリーズが候補に挙がってくると思いますが、Ryzen 7 3800X でも core i7 9700K に性能面で劣るため微妙なところです。その i7 9700K もハイパースレッディング機能が無効化されてしまっているため微妙なのですが……。

※ハイパースレッディング:一つのコアで並行して二つの命令の流れ(スレッド)を実行できるようにする機能。

いずれにせよCPUはPCの核となるパーツですので、妥協はしないほうが後々のためになると思います。

 

4.メモリ:CRUCIAL【Ballistix Sport LT 16GB ×4】

またしても写真撮り忘れてました……。

購入したメモリはこちら。

発売が2016年とちょっと古いのですが、バランスや性能、品質がどれも高い水準でまとまっている良メモリです。

ちなみに人気のあるコルセアのメモリ16GB×4枚セットですと下記のラインナップがあります。

値段的には少しお安くなりますが、この辺りは好みでしょうね。

細かいことを言い出せばメモリ帯域だの周波数だの色々あるのですが……ベンチマークを気にする人やオーバークロッカー以外多分その差に気付くことはありません(笑)

メモリにオーバークロック?と思った人。オーバークロックはCPUだけのものではないですよ。

 

ここまで来てオーバークロックって何?と思った人はこちらの本を読みましょう。

 

エルフちゃん
ちゃっかり漫画まで宣伝するのね……。

かるび
ちょうどいいネタ振りだったからね!

 

……ただし正直に言いうとこの漫画で行われているオーバークロックは自作PCでやるオーバークロックとは別物です(笑)

 

5.GPU:ZOTAC Gaming RTX2070

正直ケチりました(笑)

GeForce RTX2070です。

ただし、2019年9月現在では、こちらのGPUのパワーアップ版のRTX2070superが出ています。

10000円ほど高いですかね。

superは2070の性能アップ版です。+10000円で、と考えるとかなりコストパフォーマンスがいいので、今から買うなら頑張ってsuperにしたほうがいいと思いますよ。

本来はRTX2080とどちらにしようか迷ったのですが……。

結構価格差があって妥協してしまいました。まあ動画編集がどこまでGPUに依存するか分かりかねたので、とりあえずというところで誤魔化した感はあります。2070superと比べてもまだかなり価格差がありますね。

 

欲を言えばRTX2080Tiが欲しかったのですが……。

ま、高すぎますね。

めいどさん
このくらい買えるようにもっと働いて稼いでください。

かるび
し、しれっとすごいこと言うね……。

 

GPUはゲーム目的の人にとっては生命線です。妥協せずより性能の良いものを求めればそれに見合ったリターンはあると思いますが、何しろ値段が天井知らずです。

どこまでもお金をかけようと思えばこんな製品もありますが、とても個人に扱える代物じゃありません……。

 

6.SSD:Intel 【SSD 760p M.2 PCIEx4 512GBモデル SSDPEKKW512G8XT】

自作PC界隈をちょっと見ない間にSSDはとんでもないことになっていました……。
  ※SSDとHDDの違いは長くなるので割愛。簡単に言えばHDD=円盤に磁気記録、SSD=半導体素子に記録。メモリみたいな感じ。

パッと見メモリにも見えてしまう写真の板切れですが、これSSDです。

エルフちゃん
えっ? SSDってHDDみたいな箱型じゃなかったの?

かるび
それはSATA2.5インチ規格のSSDだね

 

SSDの接続規格には現在3種類あり、それぞれSATA(シリアルATA)、mSATA、M.2となっています。

SATAタイプのSSDはこちら。

よく目にするボックスタイプのSSDですね。見た目はHDDに酷似していますが、サイズがHDDに比べると薄くて小さいです。HDDと同様にSATAケーブルで接続します。

ここ最近はSSDも240GBで4000円ほどと、だいぶ安くなりました。これまで使っていたPCにもSSD使ってましたけど、2013年当時で250GBの2.5インチSATA接続タイプのSSDが約25000円ほどだったかと記憶しています。

このタイプのSSDは発熱効率が良く、価格が安いのが最大のメリットです。

 

次にmSATA接続に対応したSSDはこちら。

正直あまり見かけません。私が知らないだけで用途はあるのだと思いますが……。

 

そして今回私が購入したSSDがこちら。M.2(エムドットツー)と呼ばれる次世代型の接続規格対応SSDです。商品写真が箱なので分かりづらいですが。

本来はSundiskかCorsairのSSDが欲しかったのですが……。

店頭になかったので仕方なくIntelのものを購入。

この記事を書いている2019年9月現在、とうとうCorsairから東芝製のNANDを搭載した2TBのM.2 SSDが発売されました(7月発売)。折をみてこちらに換装したいと考えています。かなり高いけど……。一年くらい待てば下がるんじゃないかな……。

 

 

これらSATA(シリアルATA)、mSATA、M.2の3種類のSSDの違いは通信速度です。もちろんSSD自体の見た目やサイズが違うということもありますが。

そもそもSSDはHDDに比べてアクセス速度が非常に速いことが売りでした。規格上、SSDのSATA3.0では物理転送速度が6.0Gb/s、実効転送速度は4.8Gb/sとなっています。

ところがM.2ではなんと最大転送速度32Gb/sまで引き上げられました。ただしM.2なら何でも早いわけではないので注意が必要です。こちらの商品をご覧ください。

パっと見で同じようなM.2の製品だと思うかもしれませんが、よく見ると接続端子のあたりの切り欠きが違います。

このような切り欠きが二つあるSSDはSATA3.0接続となるため、6.0Gb/sまでの速度しか出ません。M.2規格のSSDを購入する際は、NVMeと書いてあるかSATAと書いてあるかしっかり確認しましょう。

ただし実際にそこまで速度の違いが体感できるかというと、ほとんどわからないと思います。NVMeのSSDは放熱処理が大変、という話もあり、ヒートシンクがいまいちだと熱暴走とまではいかなくても熱処理・消費電力が気になってきます。こうした観点から敢えてSATA接続のM.2 SSDを選ぶのもありだと思います。

フレームレートを限界まで気にするコアゲーマーの方はNVMeにこだわって下さい(笑)

 

7.HDD:Western Digital 【内蔵HDD Blue 3.5 4TB SATA(6Gb/s) 64MB 5,400rpm】

Cドライブに使用するメインストレージは上記のM.2 SSDを用意しましたが、データ保存容量確保のために別途4TBのHDDを購入しています。

それにしてもHDDはとんでもなく安くなりましたね……。ウェスタンデジタル社の4TBで10000円を切る時代です。2018年初頭くらいには4TBで20000円以上してた気がするのですが。記憶違いかな?

ただ、値段の折り合いがつくのであればここは本来妥協せずに4TBのSSDのほうがいいと思います。2.5インチタイプのデータ保存用SSDですね。

SSDにするならおすすめはこちら。

 

ちなみにSSDやHDDを選ぶ際に、メーカーやブランドにこだわりがないのであればどこで買っても同じと思うかもしれませんが、大事なデータを保存するHDDやSSDは品質にもこだわるべきだというのが私の持論です。

SSDの個人的なおすすめメーカーは

  • Colsair
  • Sundisk
  • Western Digital(Sandisk)
  • Plextor

あたりです。

HDDなら

  • Western Digital(Sandisk)
  • 東芝
  • HGST

ですね。

これらのメーカーをお勧めする理由は、私が個人的に好きなこともありますが、何よりNANDチップが日本国内産(東芝が多い)であることがほとんどだからです(笑)

Seagate社やサムスンは低品質で有名なので、まさか買う人はいないと思いますがとにかく安いので値段だけ見て買う人もいるかもしれません。CFDは性能のバラつきが大きすぎて判断に困ります。面倒くさいので選択肢から除外。それでも最近のSeagate社は多少マシになってきた気がしますが。

 

8.CPUクーラー:Cooler Master 【MasterAir MA620P TUF Edition】

本来は水冷にしようかと思ったのですがやはり店頭にいいものがなかったので、とりあえずこちらを購入。

非常にでかいです……。大型が好きだといった私ですが、CPUクーラーがケース内にドドンと鎮座している様はいまいちですね……。

この有様ですので。

性能は悪くないと思います。十分に冷却能力は高いのでとりあえずこのまま使用していますが、何分大きすぎて取り付けが非常に大変でした。説明書も不親切……。

どうせ空冷買うならぶっちゃけ風魔弐とかの方がよかったんですけど、こちらも品切れだったんですよね(泣)

私個人としては、水冷でも空冷でも好きなほうを選べばいいと思いますが、最近の傾向としてはコストパフォーマンスを重視して空冷タイプを推す声が多い気がします。

そもそもCPU自体の冷却性能は最近のハイエンド空冷CPUクーラーなら簡易水冷クーラーと差がないどころか、場合によっては冷却性能で勝つ場合もあります。中途半端な簡易水冷クーラーを買うくらいなら空冷で十分。

空冷でとことんまで冷却性能を求めたいなら、間違いなくこちらの空冷クーラーが最強です。

ただし、こちらアマゾンリンクだとどの店もちょっと値段が高いです。購入の際は価格ドットコムなどで調べてから、電気屋さんのオンラインショップで買ったほうが安くなります。

私も買い替え検討中です。CPUクーラーは付け替えが面倒くさいのでしばらく先送りですけど……。

 

厳密な性能比較だと風魔弐のほうが若干良さそうだというデータがあるのですが、NoctuaのNH-U12Aの場合、ファンとしてはかなりの高性能を誇るこちらのファンが標準で二つ付いてきます。

一つ5000円のファンなのでバラで買うとファンだけで10000円……。

そういう意味ではやや荒業ですが、風魔弐や簡易水冷クーラーなどを購入して、デフォルトのファンをすべてNoctuaのファンに換装してしまうという手もあります。

これならNoctuaのNH-U12Aよりも冷えるようになるかも知れません。ただ値段的にはトントンかもですが……そこまでします? 多分非常に条件が良い状態でよくて4~5℃くらいしか変わらないと思うんですけど……。

かるび
でも、もしもCPUクーラーなどのファンを換装する際は、ファンのサイズに気を付けてくださいね。

 

簡易水冷を買うならこちらですかね。

ただしラジエーター3基搭載型の大型なのでケースなどに合うか要注意。

2期タイプもあります。

 

いずれにしても水冷CPUクーラーは空冷に比べて故障率が高く、値段もかなり違うのでどちらがいいとか一概には言えません……。ただしヘッドがコンパクトなので、メモリへの干渉はほぼゼロ。メモリスロットを空けておいて後々追加を考えている方は、水冷のほうが楽です。空冷だとちょっと面倒かもしれません。

まあファンだけ取り外せるのでやり方さえ知ってれば別に問題ないんですけどね。

 

9.電源ユニット:GAMDIAS  ATX電源ユニット 【ASTRAPE P1-750G】

さてここまで構成したPCで使用する電源容量をざっくりと大きめに計算すると

  • CPU 100W
  • GPU 200W
  • メモリ 20W
  • マザーボード 50W
  • SSD 30W
  • HDD 40W
  • 光学ドライブ 30W
  • その他 30W

計500W

くらいでしょうか。本当にざっくりなので余裕をもってこのくらいだという数値です。

合計で500Wくらいなので、+100~200Wしておけばまず困ることはないという判断で店頭にあったこちらを購入。

あれ、+250Wされてる……。まあいいか。

電源ボックスに関しては容量が確保されていればほぼお好みで問題ないんじゃないかと思ってますが。

こだわる人はここもこだわるのかな。私は容量さえ確保できればなんでもいいタイプです。

 

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まとめ

以上です。

半年ほど使っていますがかなり快適です。

動画編集に関してもほぼノーストレスです。
ただし私の動画づくりのセンスに問題ありありなので、そちらは日々ストレスを感じています……。

なんとかもう少しで現在作成中の動画を公開できると思いますが、いつになることやら。

 

 

 

ちなみにどうでもいいことですが、私、PCゲームはやりません。

かるび
というか某MMORPG以来PCゲームはもうおなか一杯……

腹黒いエルフ
かるびのやってたMMOって有名よね。
「おにいちゃんどいて!そいつkr…」

かるび
あっ!コラ!危ない発言するな!
※マイナーネタですみませんが、わかる人にはわかる程度にボカして表現しております。
……というわけでゲームはやりません。(大事なことなので二回書いた)
なるべく期間を開けずに組み立て編を書きたいと思います。
ところで調子に乗って使っていたら、つい先日このブログを書いてる最中にフリーズし、OSの再インストールという事態になってしまいましたが、結局原因不明です……。なんだったんだ。
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